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よくご相談いただくお悩み
何から始めればよいか分からず、ターゲットやチャネル選定に自信がない。
投稿は続けているが、指標と結びつかず手応えがない。
ネタ出しや制作が属人化し、忙しいと更新が止まってしまう。
反応はあるが、問い合わせや売上に結びついていない。
炎上・権限・ルール整備が不安で、攻めた運用に踏み出せない。
BANLIの解決策
01
目的・指標の“言語化”と運用への落とし込み
事業目標から逆算して、SNSの役割(認知/関係構築/来訪促進など)と到達指標・運用KPIを明確化します。抽象的な「がんばる」を避け、週次・月次で見る数字と打ち手を対応付けることで、日々の投稿や企画が“何のためか”を誰でも判断できる状態に。レビューの観点(見る順番・判断基準)もセットで共有し、チームの迷いと手戻りを減らします。
02
体制とガイドラインの整備で“継続できる”仕組み化
トーン&マナー、OK/NG例、権限と承認フロー、問い合わせ・炎上時の一次対応までを一本化。役割分担(編集/制作/承認/配信)と締切基準をテンプレ化し、担当者が変わっても同じ品質で回せる体制を作ります。ルールは“厚すぎず運用できる厚み”にし、現場が使いやすいチェックリストとして提供します。
03
成果が見えるレポート設計
「今月うまくいった理由と、来月やること」が一目で分かるレポートを設計。主要指標(リーチ/エンゲージメント/来訪・問い合わせなど)を一画面で俯瞰し、良かった企画の共通点を言語化します。数字の羅列ではなく“次の一手”に直結する要点メモと学びのアーカイブを標準化して、改善サイクルを速めます。
04
現場に寄り添う伴走支援
週次または隔週の定例で、課題の優先度付けと次アクションの合意を迅速に実施。非同期の質問対応や原稿レビューも取り入れ、詰まりをその場で解消します。小さく試す実験メニュー(企画フォーマットや投稿リズムの試行)を並走し、うまくいった型はテンプレとしてチームに定着させます。
